●RE1/100ガンダムリントヴイム、3回目になります。 本体完成してます!。
流石、REシリーズ、サクサク組めますね、難しいトコは全くないですね。
今回は両足部分の制作がメインだったけど、内部フレームが全く無いという、
今のHGUCよりも簡素な感じになってますね、保持力気になるけど組みやすいっす。
ただ、見ての通りつま先立ちみたいになってるので、ややバランスが悪いかも。
上手くバランス取らないと倒れそうなのでソコは注意して欲しいなと。
トリコロールカラーなので錯覚起こしそうになるけど、コレ、バウんですよ(笑)
新規パーツが半分くらいあるけど、基本部分はバウです、はい(汗)
可変ギミックはバウのがそのまま残ってます、ちゃんと分離して変形します。
もうなんつーか、この色で脳みそバグるわw パッと見、Zガンダムやんけ(笑)
しかもさ、MG ZverKaより頭部がカトキテイスト満載でカッコよくなってるし。
『ちょっとデザイナーの色が出たZガンダム』と言っても納得されそうなんよな、コレ。
非常に組みやすいキットですが、脳がバグりそうになりながら作り続けてます、はいw
あとはバックパックと武器ですね・・・まぁ、超難関の水転写式デカール残ってますが。
久々の1/100キット&ガンプラ制作、頑張ってますよ。
●で・・・ワイヤレスイヤホン、買い替えました!!。
https://www.ankerjapan.com/products/d1202
Anker製のSoundcore P31iにしました、安かったし。
約2年前に買ったオーテクのワイヤレスイヤホン、バッテリーが極端に減るようになり、
30分動かしただけで50%以下になってたので(専用アプリで確認可能)買い替えるコトに。
本当はオーテク製のが欲しかったんだけど、今、すげぇ価格上がってて流石に手が出なくて
5000~7000円くらいで手頃に使えるモノがないか探してたのが、この機種に。
ノイキャンとか色々付いてるけど、1番の決め手はバッテリーの持ちですね、うん。
前のよりかなり長く持ちそうなのでソレで決めましたね、色が青色で。
で、早速届いて使ってみる前に・・・実はWALKMANからスマホに切り替えました。
今まで使ってたWALKMAN、もうね、データは消えるわ、ブックマークは壊れるわで、
ストレス溜まるのこの上なくて、この際、スマホでいいんじゃねと、今のスマホ、音いいし。
ということでAQUOSsense10で先日から音楽を聴くようになりました、はい。
まぁ、スマホからならRadikoに切り替えることも出来るので、この際いいかなと。
ワイヤレスイヤホン使ってるから音質はコレ以上良くはならないですし・・うん。
ってことでAQUOSsense10で再生してみたんですが、いいですな、うん。
今回のワイヤレスイヤホンもアプリでイコライザ設定出来るようになってるし、
スマホ側の設定からもイコライザ設定出来る、で、今回音楽再生アプリも有料で買って
ここまで音の設定弄れるのなら、自分好みの音に出来るかなと、うん。
何時間か弄って自分好みの音に出来たかなと・・・。
気になるのは前のよりイヤホン入れるバッテリーパックがちょっとデカいかなぁ、と。
前のが物凄く小さかったので慣れるまで時間掛かるかなぁ・・・と。
まだ外使いしてないので何ともだけど、今回も2年くらい使えるといいなぁ・・・。
●ってことでREガンダムリントヴイム、制作2回目。
何とか上半身部分と腰部が完成してますね、割とサクサクと組めますね。
1/100サイズで大きい割にはREシリーズなので内部フレームが簡略化されているので
かなりサクサク組めますね、そこまで難しいと感じるトコはないと思います。
ま、REシリーズ独特のモールドラインが大量にあるのでスミ入れに苦労するくらいかなと。
今回はいつものグレーじゃなく、ブラウンでスミ入れしとります、雰囲気変えたかったので。
ベースキットであるREバウも作ってますが・・・。
一部新規パーツがあるものの、色が変わるだけでこんなにイメージが変わるもんかと(笑)
パット見、Zガンダムに見えるでしょ?(汗) よーく見るとバウなんだよね(笑)
ワイは何を作ってるんだろうと、脳がバグりそうながら今、組んでます(笑)
基本の可動部分はバウなんだけど新規パーツはZガンダムなんすよ(汗)
なんつーか色々おかしいわ!と心の中でツッコミいれながら今作ってますので・・・。
来週末の3連休中にはある程度、形になるんじゃないかなーと思います、はい。
面白いキットなんだけどなぁ・・・プレバン、再販しようよ、ね。
●ってことで何気に今年初ガンプラ制作になりますね、ランチボックス、ずっと作ってたし。
1/100 ガンダムリントヴイム、REシリーズ バウの派生キットになります。
ビルドファイターズ外伝のキットになるのかな? バウをZ顔にしたらという願望が
形になったようなキットですね、ある意味、異端過ぎるガンダムかなと(汗)
基本になってる部分はREシリーズのバウがベースになってますね。
ただかなりの部分が新規パーツになってて、流用部分は関節とか変形に必要な部分が、
バウのパーツになってます・・・が、色がトリコロールカラーになってるので、
流用パーツが使われてても、まるで別キットのように見えますね、えぇ(汗)
ココまで組んでみたけどバウと作ってる感じしなかったもん、ガンダム作ってる感覚。
でもね、可変機構はバウなんすよ(汗) 何か変な感じだなーと思って組んでたわ(汗)
REシリーズのキットということもあって非常に組みやすいキットになってます。
そこまで苦労する部分はないかなと、まぁ、1度REのバウ作ってますしねぇ・・・。
で、ココまで作って感じたのは今回新規パーツのZガンダムフェイス、コレがよく出来てる。
本家MGverKaのZガンダムフェイスより出来がいいっすよ、コレ(汗)
REシリーズなので少ないパーツ数で上手くカトキテイスト満載の顔になってます。
中々買えないキットですが、頑張ればMGverKaに移植出来るんじゃないかなぁ。
久々のガンプラ制作ですし、結構レアなREシリーズキットなのでゆっくり作ろうかなと。
しっかし、こうして写真で見ると、ベースキットがバウだってわからんよな(汗)
●ってことでコトブキヤkos-mos ver4.0、サクッと完成しましたー。
いやぁ、組むのは簡単、多分、ガンプラより簡単やけどパーツが細かっ(汗)
もうね、老眼鏡無かったら絶対投げ出してるわ、この細かさは(汗)
ピンセットと瞬間接着剤が必須だと思います、このキットは、うん。
制作時間自体は数時間ってトコでしょうか、そこまで困る部分はないかなと。
前回でも書いたんですが1つ1つのパーツが非常に細かいのでちょいコツが必要。
ピンセットでハメ込むパーツも多々あり、そのパーツが組んでる最中にポロポロと
外れるので可動に関係ないパーツだったら接着剤で固定した方がいいと思います。
自分は瞬間接着剤を使用してますが、フツーの接着剤でも大丈夫かなと。
ただ、組んでる最中にポロポロいくので(汗)、瞬間接着剤の方が楽かもしんないです。
今回のは以前発売されたモノを特殊塗装されたキットなので塗装をする必要は
ないかと思うんですが、説明書のカラー設定見ると武器は塗った方がいいみたい(汗)
特に武器は塗装抜けが多いので気になる人は特殊塗装を剥がす必要があるかも・・・。
シルバー塗装されてるトコにゴールドを塗るのはかなり大変なのでやめました。
流石にねぇ、シルバーを剥がして表面整えてゴールド塗るのは手間が掛かるので・・・。
どのパーツもかなりキレイに塗装してあるのを剥がすのは勿体ないなと、うん。
なので軽くスミ入れをした程度に留めています、胴体と腕の1部のみで、
あとはキットのままですね、見ての通り、組んだだけでココまで色が出てるので、
無理して塗装しなくても・・・と思ってしまうかもなぁ、今回のkos-mosは。
顔も4種類付いていてドレもアイプリントされてるので組むだけでいいのが楽ですね。
他の表情にしたい場合、ドレかアイプリント剥がし、付属の水転写式デカールを貼る形に。
気になる方は水転写式デカールで好みの表情にしてもいいんじゃないかなと思います。
で、今回のキットですが特殊塗装されてるので組むだけで充分な出来になっています。
まぁ、パーツが細かすぎるのでちょいコツが必要ですがガンプラ作っていれば問題ないかと。
あと何気にパーツ分割線が変なところに出てくるので気になる方は処理した方がいいかも。
極力パーツ分割が隠れるような配置にはなってますが、武器は出ます、はい(汗)
ソレはまぁ、前の一般版の名残があるので仕方ないのかなぁ・・・と。
気になるトコはありますが非常に出来の良いキットなので是非是非。
伝説の『邪神像』とは違い、何処から見てもkos-mosだと思える出来かなと。
次はいい加減、ガンプラやらんとダメだよね(汗) まだランエボⅢあるんたけど(汗)
●ってことで、コトブキヤ kos-mos ver4.0 extracoating editionを。
昨年の春頃予約して11月末に届いてたんですが、ずっと放置してましたね(汗)
*ブキヤのキットはもう1つ、年単位で放置してるのが・・・(笑)
ランチボックスも落ち着いたし、何を作ろうかとストックの山から選んだのがコレ。
自分にとっては初のコトブキヤキット制作になりますね、土日はずっとコレ作ってました。
*まぁ、雪降ってたし、右足の調子も悪かったので休養にあててました、今週末は。
選挙は金曜に期日前行ってきてます、日曜が大雪予報だったので早めにと。
で、早速作ってみたんですが、数時間でkos-mosの本体部分完成しますね、サクサクと。
キット自体、以前出ていたkos-mosに衣装はパール塗装、武器はシルバー塗装と、
組むだけでほぼイメージ通りに仕上がりますね、一部塗装しないといけないけど、
自分は一部スミ入れしたのみで、あとはキットのまま組んでます、ソレでこの出来。
流石、美プラの先頭を切って走ってるコトブキヤ、作りながらすげぇなと思ったわ。
パーツ分割も出来るだけ隠れるようになってるし、パーツ数もそこまで多くはないので
数時間あればココまで行けるかなと思います、はい。
でもまぁ、出来がいいのは確かなんだけど気になる点も・・・。
バンダイの30MSシリーズに比べると非常に細かいパーツが多くて複雑なんですよ。
色分けを完璧にする為の分割なんだろうけど、ピンセットが無いと組めない所が多々あり、
物凄く小さなパーツのハマりがイマイチ良くないトコもあるので接着剤必須だと思います。
組んでいる最中、組み終わった部分がポロポロ落ちるというコトが多いのなんのって(汗)
スナップフィットとはいえ、ハマりの悪いトコが多いので接着剤があった方がいいかなと。
ココはバンダイの30MSとの差がありますね、出来はコチラの方がいいんですけど・・・。
あとは可動キットでありながら、やや動きが渋いので慎重に動かさないと破損の恐れが(汗)
まぁ、緩すぎるよりかはいいんだけど、可動する時は気を付けた方がいいかもですね。
細かいパーツや可動にやや難があるものの、非常に出来のいいキットであることは確か。
kos-mosというと噂の『邪神像』が超有名だけど(笑)、今回のは間違いなく良い出来。
今回のは多少値段張るけど、ほぼ塗装され、色ムラもなくキレイな仕上がりですし。
某バンダイのように争奪戦にはならないのがいいですわ(汗)
予約しなくても買えるみたいですし、割引されてるトコも多いので・・・。
ガンプラ買えねぇよと嘆く人は他社のキットも作ってもいいんじゃないかなと思います。
今回のコトブキヤといい、アオシマの楽プラといい、出来のいいモノが多いので・・。
あとは武器ですねぇ・・・こっからが苦行だ!!(おいw