●ってコトで書くのが遅くなりましたがHGUCアリュゼウス完成しましたー。
ほんま、丸々1ヶ月掛かったわ、パーツ数エグいっての、コレ(汗)
前回で『ほぼ』完成しとりましたが、一部、部分塗装とデカール貼ってます。
部分塗装は今回、アリュゼウスは試験機カラーなので、ソレに合わせた色に。
黒色と白色を追加しとります、何せ、ガンダムマーカー、しかもフリーハンドで
塗ってるので拡大するとブレブレですが、まぁ、ウチの部屋に置いとくしえぇかと(笑)
特に足元辺りはパーツが細かい割には色分けがかなりアバウトな感じになってるので
白色と黒色で塗り分けをしとります、もうちょいメカっぽ色を加えたかったけど、
このままやっていくと永遠に終わらないので、この辺で打ち止めにしとこうかと(汗)
で、デカールはRGガンダムver2.0のモノを流用してます、と言っても肩の1枚だけですが(汗)
連邦軍のデカールのみですね、もうちょい色々貼っても良かったかなと思ったけど、
コレ、試験機だからそんな派手にせんでもいいかなーと。
で・・・気になるトコもあるけど、コレで完成ということで・・・。
制作時間はドレくらいだろ? 量産型νは5時間くらいまでは覚えてるんだけど(汗)
この1ヶ月の土日祝の数時間を使って作ってたので、まぁ、計算してねと(笑)
そっからはブースターユニットを延々と作り続ける作業ばっかなんすよ、コレ(笑)
いっくら組んでも組んでも形にならないんでマジで終わんねーと心折れてましたわw
スミ入れ、ゲート処理、部分塗装だけでコレだけ時間掛かるので、全塗装する人は
物凄く時間が掛かると思って下さい、はい(汗) 何気に肉抜きパーツもあるし。
納得のいく形にするには相当の時間が掛かるというコトですね(汗)
●この通りね、とんでもないデカさなんよ(汗) 隣が1/144RGガンダムver2.0。
ガンダムver2.0が標準的な1/144キットの大きさなので、まぁ、わかるでしょ?と(笑)
フツーに25cm超えてきますね、縦にも横にも全てがデカいんで未だ置く場所が(汗)
以前、ペーネロペーとクスィーを作ってるので大きさは大体想像付いてたんだけど、
やっぱ出来上がったのを見るとデケぇなぁ・・・と(笑)
組み上げるのに大変なキットだけど、個人的には割と楽しんでましたね、うん。
量産型νなんか、こういう形でキット化されると思わなかったしねぇ・・・。
映画館でコレを観た時は絶対キット化無理やろと思ったMSなので、
手に入れるまで時間掛かったけど、こうして作るコトが出来て楽しかったです、はい。
8月末の再販でお店でも安価で見かけるようになったので、ガンプラを多少作ってる人は
是非是非・・・まぁ、初心者向のキットではないので全力では薦めません(汗)
何せ定価13000円ですしねぇ・・・パーツ数もだけど値段もエグいので、
そこそこのお金(笑)とプラモを作れるちょっとの技術があれば是非是非(笑)
しっかし、このクソデカいキット、何処置くよ?(笑)
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●HGUCアリュゼウス、いよいよ5回目っすね(汗) まだ出来ない、まだまだ(汗)
ってことで頭部のユニットと、肩部のジェットエンジンを取り付けてます。
よーやく形が見えてきましたねぇ・・・ホント長かったわ(汗)
頭部のユニットはソコまで時間掛かってないですね、1時間くらいで組んでるかなと。
まぁ、コレで量産型νは殆ど消えてしまいましたね(汗) 辛うじて腕が見えてくらい。
近付いて覗き込むと、よーやく顔が見えるかなという感じです、はい。
で、両肩のジェットエンジンは既に半壊状態の時に片方は作っていたので、
ソコまでは苦労してないかなと・・・ただ部分塗装してない箇所があったので、
今回、脚部と合わせるような色で塗っています。
ジェットエンジンなんだけど、コレはファンネルに見えるよなぁ、ハサウェイさん?(笑)
で、ココまで来ると可動はしません(汗) もう肘とユニットの足先しか動かないっす(汗)
劇中では中々なアクロバティックな動きしとりますが、キットでは流石に無理(汗)
まぁ、こんなにゴテゴテしてるから仕方ないっすねぇ、そこは割り切った方がいいかと。
ガンプラでは有り得ない重さになってるし(汗) 1/144キットでこの重さは、ねぇ?(汗)
下手な1/100キットよりも重量感あるキットなので扱いにちあ注意してくださいね(汗)
なんというかコレは出るとは思ってなかったからなぁ・・・公開当時は。
あとは両肩部分のユニットですねぇ、多分次回で最後になると・・・あくまでも予定(汗)
コレ書いてる時点で制作中ではあるんですが、パーツが細か過ぎて苦戦中です(汗)
脚部部分よりかは難しくはないけど、ゲート処理だったり、スミ入れだったりで、
中々進んでません(汗) この休みに形に出来ればいいんだけど・・・。
制作してから早1ヶ月・・・やっと完成しそうですねぇ・・・。
●HGUCアリュゼウス、4回目になります、まだまだ続くよ、終わらねぇー!!(汗)
今回は上半身、胴体部分のユニットが付きましたな、丸2日掛かりですわ、えぇ(汗)
ここでやっと説明書が折り返しなんすわ、やっとココで半分という(汗)
1日目で胸部ユニットと部分塗装を、2日で背部ユニット、このクソ長い尻尾を。
胸部ユニットはソコまで難しくはないかなと、1時間も掛かってないので。
で、前回、脚部等、気になったトコを黒色と白色で塗っています、ホント少しだけ。
灰色1色と地味な感じになりかねないので、マーカーで軽く塗っています、はい。
少しはアクセントになったかなーと・・・ちょっと白の色ノリが悪いので、
もう少し組み上げてから色を重ねますわ、マスキング使わず、フリーハンドで塗るという(汗)
しかも黒色は油性の『あの』マッキーで塗ってるからね(汗) 手持ちの道具で
何処まで出来るのかってのが自分のやり方なので・・・まぁ、誰かに見せるワケでもないし。
で、2日目は背部ユニット制作ですね、コッチが面倒だったわ(汗) 数時間掛かった(汗)
先日パーツ弄ったラジコン(TT02B)の試運転やらずにコッチに掛かりきりだったので。
フライトユニットに関してはシールを貼る箇所は1つしかないのは量産型νと違いますね。
膨大なパーツを組み合わせるだけで設定通りになるのは優秀ですね、まぁ、組むの大変だけど。
ただ、まぁ、クッソデカいっすわ、思ってた以上に(汗) 机の上に乗らなくなったし。
ココまで来ると大体の形は見えてきましたね、あとは頭部ユニットと両肩ですねぇ。
素組みでコレだけ大変だから全塗装派の人は、すげー苦労してるのだろうなぁ・・・(汗)
でもまぁ、1万3千円の価値はあるキットでは間違いないですね、とても面白いキット。
こっからが後半戦っす、あと2週間くらい掛かるかもだけど、お付き合いを。
非常に高価なキットですが満足度は高いっすよ、組み上げるのは大変だけど(汗)
●で・・・アマプラで『キルケーの魔女』見放題配信始まってますね。
仕事終わってからジックリ観ようと思いつつ、今、寝る前なのに観てますわ、えぇ(汗)
最近は円盤より配信が先に来るんですよねぇ・・・ホントはBDで観たいんだけどなぁ。
折角、箱SX、4K画質で観れるんだけどなぁ・・・。
とりあえず配信で何度も観ます、気になった部分が多々あるので。
●HGUCアリュゼウス、3回目になります、やっと両脚にユニット付きました、はい。
サクッと終わってるやんと思うでしょ? コレ、2日半掛かってます、組むだけで(汗)
何となく察してはいたんだけど、想像以上のパーツ数に心折れてますわ、序盤から(汗)
パーツを必死に探して組みつつ、ゲート処理、スミ入れ、部分塗装で土日潰れたわ。
両脚組むだけで数時間・・・いや、ソレ以上掛かってます、はい(汗)
殆どの時間がフライトユニットであるジェットエンジン組み上げになってます(汗)
両脚で6つあるフライトユニットを黙々と組む作業がメインですね、今回は(汗)
土日で終わらねぇかと思ったわ(汗) 土曜の時点でユニット全部組めなかったので
『こりゃ来週の休みまでダメかな』と思ってたんですが、日曜で頑張りましたよ、えぇw
パーツ構成自体はHGUCらしくわかりやすいんですが、何せ数が数だけに、ねぇ?(汗)
もうヒィヒィ言いながら組んでましたわ、同じパーツばっかだもん、コレ(笑)
基本はゲート処理、スミ入れの素組みですが、一部、部分塗装入れてます、はい。
このまま単色では味気ないなと思ったので黒色で塗って少し変化を与えてます。
まぁ、こっから組んでいく上半身で隠れてしまいそうだけど・・・(汗)
何とか両脚完成してるけど、まだコレ、序盤なんよなぁ・・・(汗)
まだ箱の中には半分以上パーツが残ってて『まだコレを組んでいくのか』と絶句(汗)
えぇ、まだ続くんですわ、フライトユニット制作が(汗) こっからやっと中盤へ。
全体の姿が見えるようになるのは9月中頃になりそ・・・先は長いです、はい(汗)
久々の超大物キットに心折れそうになってる文章ですが(笑)、
当の本人は割とウキウキしながら作ってますので・・・暫しお付き合いを。
しっかし、コレ、出来たら何処に置くんだ? まだ決めてないんだけど(おいw
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