●HGUCアリュゼウス、4回目になります、まだまだ続くよ、終わらねぇー!!(汗)
今回は上半身、胴体部分のユニットが付きましたな、丸2日掛かりですわ、えぇ(汗)
ここでやっと説明書が折り返しなんすわ、やっとココで半分という(汗)
1日目で胸部ユニットと部分塗装を、2日で背部ユニット、このクソ長い尻尾を。
胸部ユニットはソコまで難しくはないかなと、1時間も掛かってないので。
で、前回、脚部等、気になったトコを黒色と白色で塗っています、ホント少しだけ。
灰色1色と地味な感じになりかねないので、マーカーで軽く塗っています、はい。
少しはアクセントになったかなーと・・・ちょっと白の色ノリが悪いので、
もう少し組み上げてから色を重ねますわ、マスキング使わず、フリーハンドで塗るという(汗)
しかも黒色は油性の『あの』マッキーで塗ってるからね(汗) 手持ちの道具で
何処まで出来るのかってのが自分のやり方なので・・・まぁ、誰かに見せるワケでもないし。
で、2日目は背部ユニット制作ですね、コッチが面倒だったわ(汗) 数時間掛かった(汗)
先日パーツ弄ったラジコン(TT02B)の試運転やらずにコッチに掛かりきりだったので。
フライトユニットに関してはシールを貼る箇所は1つしかないのは量産型νと違いますね。
膨大なパーツを組み合わせるだけで設定通りになるのは優秀ですね、まぁ、組むの大変だけど。
ただ、まぁ、クッソデカいっすわ、思ってた以上に(汗) 机の上に乗らなくなったし。
ココまで来ると大体の形は見えてきましたね、あとは頭部ユニットと両肩ですねぇ。
素組みでコレだけ大変だから全塗装派の人は、すげー苦労してるのだろうなぁ・・・(汗)
でもまぁ、1万3千円の価値はあるキットでは間違いないですね、とても面白いキット。
こっからが後半戦っす、あと2週間くらい掛かるかもだけど、お付き合いを。
非常に高価なキットですが満足度は高いっすよ、組み上げるのは大変だけど(汗)
●で・・・アマプラで『キルケーの魔女』見放題配信始まってますね。
仕事終わってからジックリ観ようと思いつつ、今、寝る前なのに観てますわ、えぇ(汗)
最近は円盤より配信が先に来るんですよねぇ・・・ホントはBDで観たいんだけどなぁ。
折角、箱SX、4K画質で観れるんだけどなぁ・・・。
とりあえず配信で何度も観ます、気になった部分が多々あるので。
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●HGUCアリュゼウス、3回目になります、やっと両脚にユニット付きました、はい。
サクッと終わってるやんと思うでしょ? コレ、2日半掛かってます、組むだけで(汗)
何となく察してはいたんだけど、想像以上のパーツ数に心折れてますわ、序盤から(汗)
パーツを必死に探して組みつつ、ゲート処理、スミ入れ、部分塗装で土日潰れたわ。
両脚組むだけで数時間・・・いや、ソレ以上掛かってます、はい(汗)
殆どの時間がフライトユニットであるジェットエンジン組み上げになってます(汗)
両脚で6つあるフライトユニットを黙々と組む作業がメインですね、今回は(汗)
土日で終わらねぇかと思ったわ(汗) 土曜の時点でユニット全部組めなかったので
『こりゃ来週の休みまでダメかな』と思ってたんですが、日曜で頑張りましたよ、えぇw
パーツ構成自体はHGUCらしくわかりやすいんですが、何せ数が数だけに、ねぇ?(汗)
もうヒィヒィ言いながら組んでましたわ、同じパーツばっかだもん、コレ(笑)
基本はゲート処理、スミ入れの素組みですが、一部、部分塗装入れてます、はい。
このまま単色では味気ないなと思ったので黒色で塗って少し変化を与えてます。
まぁ、こっから組んでいく上半身で隠れてしまいそうだけど・・・(汗)
何とか両脚完成してるけど、まだコレ、序盤なんよなぁ・・・(汗)
まだ箱の中には半分以上パーツが残ってて『まだコレを組んでいくのか』と絶句(汗)
えぇ、まだ続くんですわ、フライトユニット制作が(汗) こっからやっと中盤へ。
全体の姿が見えるようになるのは9月中頃になりそ・・・先は長いです、はい(汗)
久々の超大物キットに心折れそうになってる文章ですが(笑)、
当の本人は割とウキウキしながら作ってますので・・・暫しお付き合いを。
しっかし、コレ、出来たら何処に置くんだ? まだ決めてないんだけど(おいw
●ってことでHGUCアリュゼウス、2回目、量産型νガンダム(半壊状態)完成。
初回で本体である量産型νをサクサクと組んでるので、今回は軽めですね。
まぁ、半壊状態にするのに膨大なランナーの中からパーツを探すの大変だったけど(汗)
説明書では半壊状態が1番最後に軽く組み方が描いてあるんですが、
実際、アリュゼウスのユニット組んだら量産型νに戻すのは物凄く大変なのは、
他のサイトさんでレビューを見て確認していたので、先にやっておこうと。
うん、多分、『この姿』をブログで見せられるのは今回が最後かなと(汗)
実際、HGUCペーネロペーも中のオデュッセウスガンダムに1度も戻してないんですわ。
割とサクッと差し替え出来るペーネロペーですらやってないのに(場所もとるし(汗)
より複雑化している今回のアリュゼウスは二度と戻さないと思うので、
今回、先にやっておこうと・・・今後、この形で見せるコトはなくなるだろうし。
ってことで、量産型ν半壊状態を・・・。
今回はビームライフルから・・・このビームライフルが中々のクセモノで・・・(汗)
最近のHGUCは色分けが優秀なので組むだけでいいんだけど、コレはパーツが真っ白(汗)
いや、久々、武器が真っ白のガンプラ見たよ(汗) どーしたもんかなと悩んだし。
塗装するか、シールにしとくかで少し悩んだけど、ほぼユニットで隠れてしまうので
このまま素直にシール貼って組んでます、いちお、スミ入れとゲート処理はしてますが。
*で、ビームライフルは余剰パーツがあるので、もう1つ組めます、はい。
ハンドパーツもあるので二丁ビームライフル状態にするコトも可能。
で、背後にフィンファンネルっぽいシェルフノズルを半分だけ制作しとります。
シェルフノズルはファンネルっぽいパーツ構成になってますね、実際は6つ作りますが、
半壊状態では先に3つ組んでます、ココはランナーが固まってるので探しやすいかなと。
1部のパーツがクリアパーツ(クリアブラック)になってますね、小さくて見えないですが。
このノズルはファンネルではなく、強引に空飛ばすジェットエンジンの1部ですね、うん。
*ネタバレになるけど劇中ではハサウェイがアムロ搭乗機のνガンダムと重ねて、
錯乱状態になるという・・・まぁ、アマプラでもうすぐ配信されるので是非(汗)
あとはユニットの武装の一部をシールドっぽく点けてますね、ジェスタっぽい。
スカートのマウントも1枚のプラパーツなのでサクッと付けられるます。
まぁ、うん・・・コレだけの為に『あの』分厚い説明書を読み直しながら組んだけど、
2時間くらい掛かりましたね、えぇ・・・でも先に組まんと後々大変だし・・・。
で、可動域に関しては『そこそこ』動くという程度ですね、最近のHGUCより動かない。
腰が2軸可動だったり、両腕両脚も2軸可動しますが思ってるより動かないかも。
ハンドパーツはさっきも書いたけど複数存在してるので色々表情付けられるかなと。
まぁ、ユニットに組み込んだら可動は殆ど出来なくなるので気にするコトはないかなと。
ココまでで数時間ってトコかな? 量産型νに関しては組みやすい配置になってるので
そこまで難しくはないです、むしろ簡単な方だと・・・。
でもまぁ、こっからが本番っすね、大量のユニットパーツとの戦いになるので(笑)、
こっからは更新ペースが落ちるかなと・・・ある程度完成したらブログに上げますので。
50代のオッサンが老眼と闘いながら作ってる様を読んでやって下さい(笑)
*最近、ホント近くが視えなくなってて外でも眼鏡掛けてます、遠近両用の。
●ってことで何回続くか想像も付かないHGUCアリュゼウス制作開始です!。
いや、なんつーか、あの膨大なランナーの山をかき分けて作るので、
一体、何回、ブログ書けばいいんだろうか・・・今回は予想も付かないので
ある程度完成してから上げますわ、いつもは数回でいけると読んで書いてるんだけど、
今回ばかりは正直、何回になるかわからないし、いつ完成するかもわからないという(汗)
おそらく2ヶ月、遅くても3ヶ月は掛かるかなーとは思ってはいるんだけど。
ココまでランナーの多いキットは久々なので読めないんですよ、マジで。
平日に作る体力なんて無いだろうし、土日の数時間しか時間取れなさそうなんで・・・。
なので、ある程度出来た段階で書いていこうと思います、数回くらいで(あくまでも予定
で、早速制作開始・・・ある意味、殆ど見えなくなってしまう量産型νガンダムを。
量産型νは制作自体はソコまで難しくないですね、サクサク組めます、数時間で完成。
いつものようにスミ入れ、ゲート処理・・・で、今回はシール貼りがあるのでそちらも。
難易度はソコまで高くないです、非常に組みやすくなってますね、流石バンダイ。
HGUCνガンダムより組みやすいっすね、可動域も良好でグリグリ動きます。
*ま、ユニットに組み込んだら可動域が全く無くなりますが(笑)
だた、最新フォーマットのキットなんですが色が足りない部分が量産型ν部分に集中(汗)
両腕、胸部、頭部とシールで色を補う部分が非常に多いので気になる人は塗装を。
今作、量産型ν部分にシール貼り指定が集中してて、部分塗装するか迷ったんですが、
どの道、今後、組んでいく超巨大ユニットで殆ど隠れてしまうのでシールでいいかなと。
ただ、真っ白なビームライフルだけは部分塗装した方がいいかなぁ・・・。
ココだけユニット組んでライフル持たせると目立つんですね・・・ちょっと考えます。
で、多分、このままユニット組み続けたら量産型νガンダムが見えなくなるので(汗)
先に半壊状態を組んでいきますわ、アリュゼウスにしたら二度と分解しなさそうなので。
*半壊状態は何故か説明書の一番最後になってます、コッチが先じゃないのかと(汗)
でもまぁ、逆シャア公開時に発売されたMS本でペーパープランだと言われてたモノが
ゲーム化等で徐々に露出が増えていき、遂にキルケーの魔女で公式化されてキット化。
令和の今、こうして量産型νガンダムが作れるとは思わなかったなぁ・・・うん。
で、ランナー部分のタグに『量産型νガンダム』と表記されてるんですよ。
最初はユニット部分との差別化かと思ったけど、コレ、後々単品で出るかもですね。
MSVverで量産型νガンダムがプレバンで出そうだなぁ、だってあのバンダイだし(笑)
量産型νが出来たのに、まだ最序盤っす(汗) こっからが本番ですので気長にお付き合いを。
ホント・・・コレ、いつ出来るのかなぁ・・・(汗) 今年中に出来るかなぁ・・・。
●MGスタークジェガン、完成しました!! 割とサクッと出来ましたね。
前回で組み上がってたんで書くこともソコまでないんですが(おいw、
水転写式デカールを2時間半くらい掛けて貼ったので、もう1度書こうかなと。
制作時間自体はソコまで掛かってないです、10時間くらいかなと。
相変わらずスミ入れ、ゲート処理、部分塗装のみで、ほぼ素組みですね。
部分塗装は頭部、クリア裏のメカ部分を白色で塗装してあるんですわ、えぇ。
写真ではわかりにくいけど、近付いて頭部付近を見るとモノアイみたいになってます。
前のMGジェガンD型でもやったので今回もやろうと・・・うん。
で、組み立て自体はジェガンより簡単かもしんない、難しいトコ一切ないです、はい。
ただ、前回も書いてますがジェガンD型の外装パーツが丸々残ってるので、
パーツを探すのが大変かなと(汗) パーツ探しで時間がちょい掛かってますね。
*本体だけはジェガンD型に出来ます、が、外装を全部外さないといけないので、
換装難易度はかなり高いかと(汗) フツーにD型買った方がいいです、はい(汗)
D型に付いていたシールドとかが付いてないので、完全なD型に出来ないです。
プレバン専売キットは仕方ないとはいえ、もうちょっと何とかして欲しかったなぁ。
過剰にパーツが入ってるコト以外はストレスなくサクサク組めるキットですね。
中々再販掛からないので勿体ないなーとは思うけど、すごくカッコいいし、コレ。
で・・・次は・・・うん、『ヤツ』が来たんですよ、『ヤツ』が(笑)
●そう、続いて作るのはHGUCアリュゼウス、プレバンの抽選に当たってやっと届きました。
多分、自分が今まで作ったガンプラの中で最高額ですね、1万超えのキットは初めて。
MG EX-S(ver1.0)とか作ってるけどアレ、当時の価格で9000円行ってないし。
今は物価高とかで1万超え超えは当たり前になってるけど、避け続けてたんですよ。
ラジコンのように組んでから動かすモノでもないし、ソレに1万超えはって・・・。
ただ、今回のアリュゼウスはどーしても欲しくてね、生産掛かる毎にチェックしてました。
アチコチのサイトで抽選販売外しまくってて、6月にようやくプレバンで当選。
そして届いたんですが、余りの大きさに絶句・・・1/144キットの大きさじゃねぇー(笑)
MG(1/100)サイズでも大型MSキットくらいの箱で来てます(汗)
タミヤ ランチボックス並みの大きさだったので『どーなってるんや』と思い、開封。
はい、こんな感じ(汗) ランナーが脅威の33枚(汗) 説明書が43ページ(汗)
もうね、コレ、1/144サイズのプラモじゃないっすわ、どーするよ? コレ(おいw
とりあえず各パーツと説明書を軽く見て、量産型νガンダムから作り始めます。
部分塗装も考えたけど、この物量のキットは後々泣きを見るのがわかってるので、
いつも通りにスミ入れ、ゲート処理、部分塗装でいきます、はい。
しっかし・・・コレいつ出来るのかなぁ・・・まだザクⅢも出来てないのに(汗)
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