●ということでホーネット改造計画、4回目になります、はい。
今回はフロント部分をアルミパーツで組み直すという、何とも面倒なことを(汗)
本当はサーボとサーボセイバーも入れ替える予定だったんだけど、
どーやらこの車に入れるのには加工が必要みたいで・・・とりあえず、今回は断念。
*サーボ交換に関しては、も少し調べてから交換しようかなぁ・・・。
同じ構成のランチボックスに組み込めて、コレに入らないのは変だし。
まぁ、サーボ取り付けの問題は追々どうにかするとして、アルミパーツ組み込みを。
既にTT02Bや今回のホーネットでやっているのでソコまで難しくはなかったかなぁと。
樹脂製のパーツを外して組み込みだけなので(一部、ダンパー取り外しとか面倒のが(汗)
フロンバンパーが前の樹脂製に比べて短くなり、あのままフロント部分が樹脂製だと、
万が一ぶつけた時、破損するのは真っ先にココなので纏めて交換を。
まぁ、アルミパーツということもあって、お値段がちょい張ったけど強化されたかなと。
あとホーネットの弱点だったボディの剛性がアルミパーツ化で上がったかなと。
ちょっと無理してねじってみたりしたけど、思ってる以上にガッシリしました。
ココまでで8割くらいはホーネットは強化が終わったコトになりますね。
あとはサーボ交換と、位置がイマイチ決まっていないリアダンパーですね。
サーボは何とかなりそうだけど、リアダンパーは動きが渋いので何とかしないとなぁ。
ランチボックス用のダンパーステーを強化するパーツがあるのでソレを使おうかなと。
地道に続けていたホーネット強化計画、もう少し・・・雨続きで試運転出来ない(T_T)
●で、サクッとHGUCガンダムEZ-8、完成しとります、ホント、サクッとだわ(汗)
前回、陸戦型ガンダムを作ってるので基本的な部分は、ほぼ一緒で組みやすいですね。
難しいコトは一切しとりません、ゲート処理、スミ入れ、部分塗装の簡単制作。
パラシュートパックは外そうか悩んだけど、いちお、付けました。
まぁ、パーツ自体、そこまで複雑でもないし、取り外しは簡単なので。
EZ-8は旧キット版も出来が良かったんですが、コチラもいいですな、うん。
可動域は今回のHGUC版の方が圧倒的にいいですが・・・。
●で・・・セリアで買ったディスプレイベースで陸戦型ガンダムと並べて。
今回、幾つかディスプレイベース買ったんですが、1/144なら汎用性高いですな、コレ。
流石に大物MSは置けなさそうだけど、コレくらいのサイズならイケそうですな。
いつも写真撮る時に周りのモノが写ってたのでコレで上手く誤魔化せるかなーと。
コレで1つ110円か・・・ほんま、バンダイ、もう少し価格見習えよと思うわ、うん。
セリアの雑貨類が売ってるトコに置いてあると思うのでよかったら。
●そして・・・先日、チラッと書き込みましたが新作、チビチビと書いてます、はい。
表に出すとかも考えてないし、特に期限も決めてないので物凄く気楽に書いてます。
6年近く書いてなかったのですげぇ悩みながらの物書きになっとりますが(汗)
HPも閉じてしまってるし、pixivにいちお、過去作が残ってたりしますが、
現状は表に出すことは考えないで書いていこうかなと。
でもまぁ、表に出してもいいレベルだったら・・・考えるかも・・・多分(汗)
今は自分のやりたいように書いていこうかなと思ってるので当面はコッソリと、うん。
色々溜め込んでたコトがあるので今回の新作、一気に爆発させとりますが(汗
久々の物書きで戸惑ってますが、まぁ、テキトーに書いていきますわ、うん。
うん、実に数年ぶりにですが新作書いてます。
まだ何処で上げるとか誰に見せるとかは決めてませんが・・・。
自分が読みたい作品を描こうということで少しずつですが始めてます。
どーなるかわからんけど、限りある時間の中で描いていこうと思います。
自分の作品を待ってる人がいるとは思えないけど・・・頑張ります。
●ホーネット改造計画3回目になります、いよいよ形が変わってきましたね。
バンパーとサイドガードのアルミパーツ化を・・・まぁ、取り付けるだけですが(笑)
今回もタミヤ純正品ではなく、イーグル模型さんから発売されているモノを。
ホーネット自体、純正パーツってソコまで多くはないんですよね、実は。
ベアリングとリアホイールハブくらいなんですよ、今、発売されてるのは。
ハイトルクサーボセイバーってのもあるけど、アレはタミヤ共通品みたいな扱いですね、
ランチボックスとか他のRCにも付けられるしなぁ・・・。
まぁ、何はともあれ、ホーネットに付けられる純正品は意外と少ないんですが、
他社さんから出ているパーツは非常に多いんですよ、ホーネットは特に。
40年前に設計されたRCにしては珍しいんですよ、非常に。
ホーネット/グラスホッパーは今でも入門用として今でも人気があるRCなので、
他社さんからオプションパーツがかなりの数出てるんですよ。
ヘタするとフルアルミフレームまで出てますし・・・(金掛かるのでやらないけど(汗)
マイティフロッグやフォックス(復刻版では名前変わってますが)はあんまないですし。
復刻版のRCは他社パーツも少ないので、ホーネットに関しては非常に恵まれてますね。
で、話が逸れました(汗) 取り付け自体はそんなに難しくないです。
同梱の説明書通りに組めば、ちゃんと写真通りに形になります。
で、デザイン的にアルミ製のパーツが青く輝いてカッコいいんですが、ソレ以上に
樹脂製からアルミ製になったことでフレームの強度が上がってるコトが大きいですね。
何度か走行して樹脂製パーツの脆さを感じてたので剛性が上がったのは良いこと。
あとはフロント部分ですね、ここが1番脆い部分なのでアルミ製に組み換えと同時に
タミヤ製のサーボからいつもAmazonで買ってるドローンでも使ってるサーボを
組み込んでステアリングの強化と、サーボセイバーも耐えられるように強化します。
まだまだ外走行するのは時間掛かりますねぇ・・・その前に1度動かしますが。
ラジコン弄ってる時が1番幸せだわ、どうやって動くかを考えるの、すごく楽しい。
●で、HGUC陸戦型ガンダム、ノンビリとですが制作してます。
ソコまでパーツ数が多いキットではないんですが、ノンビリ作ってますね(汗)
ココまでで数時間ってトコでしょうか、現状スミ入れとゲート処理のみです。
ウェザリング塗装に関しては、まだ迷ってます(汗) 完成まで悩むかも。
リバイブ版に関してはデザインが、という意見もあるけど個人的には好きかも。
腕周りに分割線が出たり、足裏が肉抜きパーツになってたりと気になる部分も、
あるっちゃあるんだけど全体的に良く出来てるキットだと思うなーと。
脚部、シッカリ動き、有名な『輝き撃ち』出来るように可動域確保されてます。
色分けも旧HGUC版よりシッカリしてて、1部シールを貼るだけでいいという、
安価でシンプルなパーツ構成でありながら非常によく出来てるなーと思います。
あとは問題のウェザリング塗装ですよねぇ・・・本当はした方がいいはずなんですが。
キットの出来がかなりいいのでこのままでもいいんじゃないのかなーとも。
でも、ネットでググって作例見るとウェザリングもアリかなーと思うんですよね。
とりあえず武器まで完成させてからジックリ考えようかなーと。
この流れでHGUCガンダムEZ-8も作る予定ですし・・・うん。
あとは武器だけっすね、もう少し。
●上でも使ってますが、今回、セリアで買ったディスプレイベースを使用してます。
整形外科の帰りにバスまで時間もあったのでセリアに寄ったんですよ。
日用品が色々足りなくて買おうと思っていたので・・・。
で、店内を色々回っていたらディスプレイベース、何種類か売ってて1つだけ購入。
早速組み立てて、すぐ側にあったRGガンダムver2.0飾ってみたんですが、
コレ、かなりいいんじゃね?と、少ないパーツでココまで表現されてます。
で、1/144サイズのキットならこうしてディスプレイすることが可能ですね。
*大きめのMSになるとちょい厳しいので複数個ベースが必要ですが・・・。
こーして写真を撮る分には何も問題なく、しかもいい感じの雰囲気に。
コレで税込110円はコスパ高いよなぁ、バンダイ製のはすげぇ高かったのに・・・。
今後作るキットはコレ使って写真を上げていこうかなと(大きさに制限ありますが)
今度、セリア行って、まだ売ってたら、もう1個買ってこようかなぁ・・・。